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慣れてない

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いつも私に仕事を教えてくれている先輩。
ありがたいと私は感謝しているくらいでした。
でも、彼は私のことが苦手だと周りからききました。
「なんかね、じっと見られることとかさ体をよせて来る行為とかが、彼・・苦手らしいよ。
かなりショックでした・・・

そこでこのままでは仕事がしずらいと思った私は彼に話をしたんです。
「そうだったんですね、いってくれればよかったのに。」
「いや、違うんだ。女なれしていないから変にドキドキしてしまって、ごめん。」
セフレは真剣な顔をして私にいったんですが・・・その顔に胸がきゅんとしてしまった私は、あろうことか彼にキスをしてしまっていました。

確かに女になれていないような感じはしました。
キスしたのに、目は開いたままで動かなくなってしまったんです。
「あの・・」「・・・。」
「ごめんなさい。」
話しかけても彼は何もいいませんでした。
誰もいないかったし、もうここまできたら・・と思った私はさらにキスをして舌を絡ませていたんです。

そしてじぶんだけ感じてしまいって、声を出しながらセフレに舌を絡ませていました。
そのときも彼は立ったままでしたが、下半身に手をあてたら勃起はしていました。
しかも大きい・・もう少しお互いが親密になったとき、
セフレに抱かれてみたいと本気で思いました。

異常

異常

「どうしちゃったんだろう・・・あたしの身体。」
「バカじゃないの?それが普通なんだって。一般的な女に戻っただけでしょ?」
「でもさ、あんなにセフレが好きだったんだよ?なのに最近したいとも思わないなんて絶対私の体がおかしいんだよ。」
「じゃあ、病院にでもいってきたら?}
「なんて先生に言えばいいの?欲情してこないんですけどって?」
「勝手にしなよ、もう行くね。」
セフレは私の真剣な電話で、時間を割いてきてくれましたが私がした話があまりにも、彼女にしてみたらくだらなかったのかいそいそと帰ってしまいました。
じつは、最近セックスをしたいと思わないんです。

悶々とした気持ちにもならないし・・・・
ましてや、彼に体を触られても気持ちよく感じるどころかうっとうしいとさえ思ってしまいます。
急にそんなことになることなんてあるのでしょうか。
現実に、セフレにいじられているオマンコ。
これが、なかなか濡れてこなくて・・・

ここ数日、彼は唾液をつけて挿入しているんです。
しばらく動いてても、なんかそれ以上は濡れてこないし、反対に乾いてきてしまうんです。
絶対からだがおかしい・・・女性ホルモンの異常でしかないとおもうんですが、何か婦人科には行きづらいんです。

関係ない

関係

結局私は・・・
顔なんか関係ないんです。
今までの男性遍歴を思い起こした結果、そう思いました。
顔は関係ない。
不細工でもなんでもいいんです。
とにかくデブでも・・・
セックスがよければ私はそのセフレと付き合っていけるんです。
高校生の時には、周りの目も気にしていて「彼氏、かっこいいね。」
と言われたがために、顔だけでえらんで交際していました。
が、そのセフレはまったくセックスが下手でした。

キスも普通に唇だけを重ねるもの。
舌を絡めてきてもくれなかったし、あまり愛撫もしてくれませんでした。
しかも、挿入したらすぐにイってしまう人でした。
そのあとに、出会い系で知り合った男性。
年ははねていて、30代でした。顔も丸くて誰もが「えっ・・・」っていう感じの外見でしたが彼はテクニックはすごかった。
何をされても、ゾクゾク感じていました。

何度も何度もイっては、快感を楽しんでいた私。
毎日でも、彼とならセックスをしていたかったのですが気付けば、セフレは既婚者だったんです。
で、別れてしまいました。
今は男日照りが続いています。
もっぱらオナニーかそれがあきると、出会い系で探してはセックスしていますがなかなか前の彼のようなテクの持ち主には出会えていません。

勘違い

勘違

「これってさ、付き合っているのかな・・でも完全に付き合ってる
ってことだよな?」
「そっ・・そうね。そうだと思うけど。」
「そうだよな。」
彼はとても嬉しそうに私の顔をみていいましたが、私は別にセフレと交際している気持ちにはなっていませんでした。
だってただ、いっしょに映画にきただけで・・・

それは数日前、たまたまチケットを知り合いからもらったんですがセフレらがつかまらず・・・で、彼だけがヒマな状態だったんです。
これってただの友人という関係ではないのでしょうか?
それを彼が勝手に勘違いしているんです。
私はそのことを、彼に言い出せないでいましたが・・・
これが最悪な状況になってしまいました。

結局その日から交際がはじまってしまい、そしてセックスまでしてしまいました。
意外と勘違いセフレのセックスは気持ちよくて、そして私も何故かそのペースに乗せられていました。
外見とは違い、エロイ彼。初めてアナルもいじられてしまいました。
でも、これがけっこう感じるものだったんです。

クリトリスとオマンコと・・・
そしてアナル。
この3つを同時にいじられてしまった私は、おしっこをもらしそうになるくらいに感じてしまったいたんです。
まだ、好きな気持ちはありませんが・・
これから好きになろうとおもっています。

ライン

ライン

どうして水泳部に私が入部したのかと、友人らに聞かれました。
中学の時にはバスケ部でした。好きなセフレがバスケ部に入部したから・・
そして高校に入ってから、入学式に気になっていた彼が水泳部に入部したので私も入ったんですが・・・
それが、水泳はあまり得意ではないのですが彼がいるのでなんとか、きついのも我慢できていました。

半年もたつと彼とはかなり仲良くなりました。
そしていつしか、周りからは付き合っているといわれていました。
私はセフレが好きです。
「なあ、お前のはだかってそのラインだよな?」
「何が?」
「だからさ、水着着てるじゃん?体のラインがそのままでるからさ
裸になってもそのままなんだろ?って。」
「変なこというのね・・恥ずかしいから見ないでよ。」
「いい感じなんだよな、お前のそのこしからお尻にかけての
ライン、俺は好きだな。」
「好き?」
「裸・・みたいんだけど。」

真面目な顔をして、私の裸が見たいなんて。超恥ずかしくなりました。
、布団に入るとセフレとのエッチの想像をしてしまった私。
全身を彼の舌が這い、やさしく陰部を愛撫してくれている指・・
そして・・我慢できずにオナニーをしてしまった私。
本当にセックスできるのは・・・いつのなるのかな。

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